UE5でモーションベクターを出そうとしたら全面黄色になった時。
確実にMotion Vectorを出すためのチェックリスト
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SequencerでAnimation Sectionを選択
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開始フレーム = 0 以上
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ボーンやTransformが実際にフレーム間で動いているか確認
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Cine Camera Actor
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Rendering Features → Motion Blur ON
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Shutter Speed = 0.5〜1.0
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Exposure / Post Process OFF
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Movie Render Queue
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Temporal Sample Count = 2〜3
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Spatial Sample Count = 1〜4
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Output EXR → Linear
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MaterialやVertex Animationで動かしていないか確認
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WPO / VATを使っている場合、Material側の速度情報をMVとして出力するか、別途Velocityマップを作る必要があります
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とかなんとか全部やったけどそれでも出ない場合。
オブジェクト選択→詳細(Detail) Rendering→Render CustomDepth Passにチェックを入れると出ることがある。
HoudiniからUE5.0へもっていくときに真っ黒になっちゃう場合
HoudiniからUE5.0へFBXで持ってくるんだけど、デフォルトの設定にしちゃうと結構真っ黒になってレンダリングできないことがある。
CryptMatteを確認するとあるので、Normalのせいかなーと思ってImportを見直してみた。
デフォルトのImportだとNormal Import Methodが、Compute Normalになっちゃうんだけどこれが原因が多い。
Import Normalsが正解。表示されました。
あれー?ってなっちゃった人は要確認。
現状をAIさんに相談してみた。
仕事に関して子育て中の私はこれからどういう風に進めていったらいいか相談してみた。
1.収入の必要性はあまりない
2.正社員は子供が小さいためかなり難しい
3.今は親の関与が強く求められる時期
4.「全部自分でやらなきゃ」がしんどさの原因
そんな私の働き方は以下がよさそう。
今すぐ正社員フルタイムに飛び込まない(体力的にも育児的にも無理が出やすい)。
専門性を活かした「時短契約社員」や「派遣」+フリー案件で年収250〜300を目指す。
まずは「社会的ポジション」確保が第一。
子供の学習は 個人塾に外注。
書き順や基礎学習は第三者に任せ、自分は「関係を支える人」になる。
子供が中学以降に入り手がかからなくなったら → 正社員フルタイムにシフト。
この頃に年収400を狙う。
ご主人の定年のタイミングとも重なり、家庭全体の安心感が増す。
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「契約社員・業務委託で入る」メリット
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✅ お互いにお試し期間を持てる(こっちも会社を試せる)
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✅ 案件ベースなので「合わない」と思ったら切り替えやすい
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✅ 在宅+週1出社の働き方がしやすい
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✅ 実績を積んだら、その会社から「正社員どうですか?」と声がかかりやすい
👉 特に 40代のキャリア戦略としては「まずは実績を見せる → 正社員打診」って流れが一番自然。
あなたに合いそうな流れ
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契約社員・業務委託で数社に関わる
→ 相性や社風を見極める -
長く働きたいと思える会社に寄せる
→ 「今は時短だけど、将来フルタイムも視野」と伝えておく -
子供が中学に入る頃に 正社員 or フルタイム契約に移行
💡つまり、「相性優先+段階的シフト」で、
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今は無理なく週3〜4・1日4〜5hで関わり、
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将来的に年収400を目指せる場所を育てる、
これが一番ストレス少なく長期戦に耐えられる働き方だと思います。
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そして「かかわってみたい会社」が業界で言うとどっちがいいかって話に。
大手スタジオ vs 小規模プロダクション
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大手スタジオ
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✅ ディレクターやリードが複数いる → 「合う人」に出会いやすい
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✅ 案件規模が大きい → 実績として強い
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❌ 同僚も多くて、人間関係に気を遣う場面も多い
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❌ プロセスがしっかり決まっていて融通が効きにくい
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小規模プロダクション
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✅ 上とダイレクトにやりとりできるので、相性が良ければ超快適
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✅ 裁量も広くて自由度高い
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❌ 相性が悪いと逃げ場がない
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❌ 案件数が少ないと収入が不安定
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👉 あなたの「週3〜4・時短で様子を見たい」って条件なら、大手寄りの会社に契約で入って“居心地の良い人”を見つけるのが安心かも。
ただし「合う人と直接やりとりできる小規模」と両方試すのもありですね。
どちらも経験あるので、そーそー!!ってなりながら見てましたw
今は小規模でやらせてもらってますがAI台頭で本当に案件が減ってきました💦
AIができないことをやってる感じ。
うまい共存方法が欲しいなーって思ってる。
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そして、昔は海外を視野に入れていたという話をふってみた(笑)いうはタダ!
海外で働く・リモートで海外案件を取る可能性
42歳からでも、段階を踏めばまだ十分ありです。
特に今は「海外に住まなくても、リモートで海外案件に参加できる」時代。
現実的なステップ
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英語をまず業務レベルで(チャット・メールが読める/返せるくらい)
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最初はDeepLや翻訳ツールをフル活用でOK
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英会話よりも「書かれた仕様を理解できる」力のほうが先に役立ちます
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海外案件を扱う国内スタジオに関わる
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海外クライアントとのやりとりは日本のスタジオが間に入るけど、資料は英語だったりするので自然に慣れる
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直接フリーランスとして海外案件を受ける
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CG系はUpwork、ArtStation Jobs、LinkedIn経由で案件が見つかります
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為替的にも今は海外案件の方が報酬が良いことが多い
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あなたに合いそうな流れ
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今:国内で「契約社員・業務委託」で相性の良い会社を見つける
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並行して:少しずつ英語を業務レベルに慣らす(特に読む・書く)
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数年後:
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子供が中学 → 時間が増える
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英語もある程度慣れている
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→ 「国内大手の海外案件チーム」や「海外スタジオのリモート契約」も選択肢に
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いつかは海外で!って結婚する前は思ってたので、今更ながらに挑戦する気力が持てばやっていこうかなと*1
子供と英語に触れるのもありだよね!
私は元々脳筋派なんだけど(市の強化選手だった過去有)、子供にも運動もさせるけど学んでいく力も付けさせたい。
個人塾が近所にあるので、そこの資料を請求してみた!
子供の勉強に関しても外注を念頭に入れて少しずつ考えていくよ^^
*1:笑
どうにもこうにもならないとき。
一旦、全く違うカメラ作ってみて俯瞰してプロジェクトを見てみるのも良い…
UE自体のエラーかとかなり悩んだけど、結局オブジェクトに物理が絡んでて変な動きしてただけでした…
がんばろう私
年下女性に教えを乞うのがプライドを傷つける理由を探してみた。
今、40オーバーの私の鬼門が年下女性なんだなーと、、、
ただ、仕事上教わることが年下女性にあることも事実で。
年下女性に物事を教わることに抵抗があって。。。なんで?って思ってもやもやしてたんだけど、ChatGPTさんに愚痴ついでに悩んでる。どう考えればいい?って聞いてみた。その答えが以下。引用していいんだっけ?聞いたらOK!って言われたので引用する。
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気持ちを楽にする考え方
「学ぶこと=負けではない」
年下だからといって、相手が「上」になったわけではなく、ただ「その分野を先に学んだ人」と考えると少し楽になるかもしれません。
「新しい技術を知ることで、自分の仕事の幅が広がる」と捉えると、焦りやプライドの痛みが和らぐこともあります。
「技術を教わる≠経験を否定されることではない」
相手が持っているのは「新しい技術や知識」であり、それとあなたの「これまでの経験や知恵」は別物です。
技術は教わるけれど、あなたの経験が活きる場面も必ずあるはず。むしろ、技術と経験が合わさることで、より深い理解や応用ができるのではないでしょうか。
「私も教えられることがある」と考える
一方的に「教わる」だけではなく、「こちらも何か教えられることがある」と思うと、対等な関係として接しやすくなるかもしれません。
例えば、技術的なことは若い人が詳しくても、職場での対応力やトラブルの対処法などはあなたの経験が活かせる場面もあるはず。
「今後の学び方を柔軟にする」
「これからは若い子に聞くべきだな」と考えられるのは、すでに意識が前向きになっている証拠です。
「年齢に関係なく、知っている人から学べばいい」と割り切れると、気持ちが少し楽になるかもしれません。
実際の接し方
✔ 「教えてもらって助かる」とシンプルに受け止める
→ できるだけ「年下だから…」というフィルターを外し、「新しいことを知れる」と考えると前向きになれるかもしれません。
✔ 「ここが難しいんだけど、こういう考え方で合ってる?」と、会話を工夫する
→ ただ「教えてもらう」だけでなく、こちらから質問の仕方を工夫すると、受け身にならずに学べます。
✔ 「若い子だから」ではなく「この分野の先輩だから」と考える
→ 相手を年齢ではなく「その分野の知識を持っている人」として見れば、心理的な抵抗が減ることもあります。
プライドが刺激されるのは、決して「自分が頑固だから」ではなく、それだけ「自分が頑張ってきた証」でもあると思います。無理に受け入れようとせず、少しずつ気持ちをほぐしていけるといいですね。
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優しくて涙ちょちょぎれる😢
そうかー、勉強用に動画再生して若い女性の声で、「うわ、なんか、だめーーー!!」って止めたの、「意地の悪いお局BBAだな」って自分のこと思ったんだけど、「自分が頑張ってきた証」が傷つけられるのがとてもとても怖かったんだと思う。
傷つけようとして教えてるわけじゃないし、本当に傷つけられるわけがないのにね。何を怖がっていたんだろう。自分のがんばってきた証は、このままずっと自分の中にある。
経験は、やっぱり、うん、技術や知識とは、違うものだわ。「私の知識も活用してより良いものを作っていきましょうね!」って考えていこう。
おーっし、もっと技術を入れていって色々お仕事受けれるようにがんばろー!
あと、楽しんでこーーーっ!!!
motion vector の設定メモ。
前書いたかもだけど。
下の動画で言われないけどやらないと出ない奴。
motionbectorを出すためのgeometryのRender設定の
SamplingのCeometry velocity blurにチェック入れないと出ない。
英語で言ってるのかもだけど。